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<title>リーチマージャンイズグッド</title>
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<description>日本の文化、リーチ麻雀を世界に広めるための第一歩。麻雀はすばらしい！楽しい！！そこのちびっこもレッツトライ！！！</description>
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<title>麻雀のミライ</title>
<description> 麻雀のミライ　Is the future of Reach Mahjong bright? Yes! Indeed.ってな具合で、リーチ麻雀の発展を目指すべく、今回も麻雀講師養成講座に参加。今回のお題は、”スジ”だ！！　みなさん、何気なくなんとなくスジというものを学び、麻雀に活かしていると思うのですが、説明できますか？まず、一言にすることすらむずかしそうなこの技術用語。どうやって説明していくのがベストなのか？生徒達の必死の模索がありました。　スジは
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/kenny_convert_20090214221956.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/kenny_convert_20090214221956.jpg" alt="ken" border="0" width="50" height="61" /></a><span style="font-size:x-large;">麻雀のミライ</span><br /><br />　Is the future of Reach Mahjong bright? Yes! Indeed.ってな具合で、リーチ麻雀の発展を目指すべく、今回も麻雀講師養成講座に参加。今回のお題は、<strong>”スジ”</strong>だ！！<br /><br />　みなさん、何気なくなんとなくスジというものを学び、麻雀に活かしていると思うのですが、説明できますか？まず、一言にすることすらむずかしそうなこの技術用語。どうやって説明していくのがベストなのか？生徒達の必死の模索がありました。<br />　スジはそもそもなに？イースーチー、サブロッキューなどのフレーズは聞くでしょうが、それがスジと言い切ってしまうには明らかに説明不足。ちなみに、イースーチーがスジという説明で万が一ある程度理解できたとしても、そこから生まれるのは誤解ばかりです。<br /><br />　スジとは、<strong>二門（リャンメン）待ち</strong>です。<br />　え？っとおもう人もいるかと思うでしょうが、ようは、<img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man2m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="二萬"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man3m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="三萬">とか、<img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin4m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="四筒"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin5m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="五筒">とかの待ちにあたる場所が、スジになるわけですから、一言で表すならリャンメンということです。<br /><br />　いや、これは本当に苦労しました。私自信、のほほんとスジの意味を理解してきていたということもあり、そういう場合、教える立場にまわるとき最高に弱くなりますね。簡単に言えば、日本語を生まれながら習慣のように学んでしまったひとが、いざとなって日本語を教えようにも上手くいかないのと一緒です。おそらくスジが一般的に浸透している背景には、きちんとした<strong>定義</strong>として理解されていないという障害があると思われます。<br /><br />　んで、スジを覚える必要あるの？ってことですが、初心者の方には<strong>まったくもっていらな</strong>い項目らしいです。いわば、<strong>守備</strong>の段階でつかうスジというものは、初心者の段階で覚えてしまうと、降りることしか学ばなくなるかららしいです。だから、中級レベルくらいにいってからでないと、まったく意味を成しません。何事もタイミングは大切ってことですね。<br /><br />　ちなみにみんなが誤解しがちなこと。スジって何種類？（裏スジ等は含まず）ということ。<br />３種類というのは大きな間違い。これが浸透しちゃっているから、１切れてるから７も大丈夫みたいな考えが生まれちゃうわけです。<br />正解は、６種類。でも、なんだかんだいって、嵌張、辺張、双ポン、単騎待ちには通じないので、生徒に鵜呑みにされても困る内容なんですよね。なお更、教えてよいのか悩む内容でした・・。<br /><br />　あとこの日に習った内容はカンの作法について。とうとうきちゃいましたよ。これもどのタイミングで教えればいいか非常に悩むないよう。なぜなら、カンの魅力にとらわれてカンばっかやってしまう生徒が多発するらしいからです。そりゃぁ、<strong>咲</strong>のようなアニメを魅せられちゃぁ、カンの魅力にひかれないわけないですよね～。ドラの恩恵、リンシャンカイホーの可能性、かっこよすぎますもん。<br />　しかし、あらゆるデメリットも多く存在するというのを同時に強調させないといけません。<strong>特に大明カン</strong>とかね。連盟Aルールみたいな裏ドラ・カンドラが無いルールなら、良しとしても、一般的なルールの場合、リンシャンカイホーと責任払い、あとはドラのもろノリ、どれも不確定すぎる要素しかなく、それでなおリーチができなくなる行為だから、やるべきではないですよね。<br />　咲に魅了されてやりまくっているそこの人！自重しましょう。（俺もだけど<br /><br />　それとカンの作法ですが、正しい<strong>晒し方</strong>はご存知ですか？<br />ここで質問、AとBどちらの作法が正しいでしょう？<br /><br />A：<img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/uram.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="裏"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man9m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="九萬"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man9m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="九萬"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/uram.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="裏">　B：<img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man9m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="九萬"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/uram.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="裏"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/uram.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="裏"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man9m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="九萬"><br /><br /><br />　正解は、一般の方ならどちらでもOK!現代リーチ麻雀ルールにおいて、ここへの細かい規定は無いはずです。但し！あなたがもし<strong>連盟員</strong>の場合、<strong>B</strong>と答えなくてはいけません。研修で習ったはずです！<br />私は、なんの恥ずかしげもなくAと答えましたけどね・・。正直、覚えてなかった。<br />　理由としては、昔のカンの作法のなごりもあるかもしれませんが、連盟とし有力な説は、基本的に動作というものは短く簡潔に行わなくては成らない（対局のペースを崩さないために）、そこで、もっとも短い動作でカンを済ますためには、Bの作法なら３動作ですみます。Aだと、ひっくりかえすのに１手間多くかかってしまいます。<br />　どちらにしろ、Bで教えたほうが、カンの動作もスムーズにいくわけですし、一般的に広めるべきでしょうね。<br /><br />　これを習っていたときに驚いたことは、昔のカンのルールについてです。中国麻雀でもそのルールは引き継がれているのですが、なんと、その昔はカンをした際、全部の４つ牌を伏せて、カンと宣言して卓脇に晒したそうな。そして、アガリ時、流局時にはじめて、それを全部めくるといった内容。<br />　んで、これについて考えてみたけれど、現代でもこのルールにすべきじゃない？？<br />きっちり最後には晒すんだし、イカサマの問題もそうそう無いと思うんですよね。それに、自分の手牌は基本的に相手にわからないという前提でいろいろなルールが制定されているわけだし・・。<br />　しかし、これだと暗カンと、明カンで、食い違いがでてきてしまうんですよね。それに、競技ルールにおいては、不確定要素を作りすぎることによって、麻雀に運の要素を逆に強くしてしまうのは避けなくてはいけませんからね。今の形が<strong>リーチマージャンとしては</strong>、最善かもしれませんね。中国麻雀では河もしっかり相手に見せないということもありますし、そうやって他のルールとのバランスが保たれているんでしょうね。<br /><br />　イヤー、未だに麻雀は奥深いと痛感する内容でした。来月も楽しみです！！ ]]>
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<dc:subject>マージャン</dc:subject>
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<dc:creator>竹花　優</dc:creator>
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<title>最近の活動</title>
<description> 最近の活動　さぁさぁ、本日は、先週の土日に行われた王位戦予選に参加してきたので、ちょいとした感想戦と参りたいとおもいまっする。　会場に予定より早く３０分前くらいに着いた私。道中、同期の小川くんと、大塚さんに出くわしそのまま、会場入り→待機へ。大会前のリラックスタイムということで、たわいもない会話を。”おもえば、もう１年経ちましたね・・。”そんな切り出しから始まった会話。そう、私達が、連盟プロテストを
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/20090224220316.jpeg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/20090224220316s.jpeg" alt="piyo" border="0" width="50" height="37" /></a><span style="font-size:x-large;">最近の活動</span><br /><br />　さぁさぁ、本日は、先週の土日に行われた<strong>王位戦予選</strong>に参加してきたので、ちょいとした感想戦と参りたいとおもいまっする。<br /><br />　会場に予定より早く３０分前くらいに着いた私。道中、同期の小川くんと、大塚さんに出くわしそのまま、会場入り→待機へ。大会前のリラックスタイムということで、たわいもない会話を。”おもえば、もう１年経ちましたね・・。”そんな切り出しから始まった会話。そう、私達が、連盟プロテストを合格して、まだ右も左も分からない状態で参加した王位戦、それが１年前のこと。あの頃から、研修を終え、正式な連盟員となったわけだが、俺らはどれだけ成長してるのか？ちょうどよい１年の節目ということで、今回の大会は、その成長の過程を客観視するためにも良い機会だったと思う。<br /><br />　そんな、ノスタルジーの効いた会話の後、開始時刻が近づいたので、自分の卓へと移動しました。もちろん、同期の人たちに掛ける言葉は、「じゃぁ、また決勝卓で会いましょう」。<br /><br />　そして始まった王位戦予選。私達は、２５期生と研修生＆土曜日やれなかったひとなど計４４名で開始されました。通過枠は１０名！！上位には賞金あり！！さぁ、１１月の東京にひときわ熱い会場へと豹変します。<br /><br />１戦目<br />　同期の高沢さんとあたる。高沢さんは、同期にもかかわらず、とてもすごい打ち手。リーグでの成績はまさにかがみ写しともいえるほど好調。今期の昇級も軽いステップでこなしてしまいそうなほどです。しかし、大会でのツキは少々私に向いてたようす。<br />東初から、小三元をもぎとり好調ムード。<br />　南場途中、ツモられる展開で追いつかれるが、僥倖な七対子ドラドラを６巡目にテンパイし、そくロンあがり。そのまま逃げ切れることに。<br /><br />２人浮き　１着　+20.0<br /><br />２戦目<br />　出だしが良いと、後が大抵よくない、そんなジンクスはふっとばしたいのだが・・。ツモれず展開にぶちあたる。そういうときの対処法は・・？なんてことは知ってたらもっとリーグで良い成績が残せてるはずなので、とにかく<strong>ノーガード麻雀</strong>へ。まぁ、容易に成功なんかしないのですが、最後はきっちり、ラス確の1300-2600をあがり、マイナスを極力少なくして終局。<br /><br />２人浮き　4着　△23.0<br /><br />３戦目<br />　さぁ、また振り出しにもどったぞってところで、気分をまた一転させて対局へ。<br />女流３名vs私と、初の<strong>ハーレム</strong>を体験。そのせいか（？）いつもより強引な麻雀でなんとか浮きを保っていた東場。<br />南場、面白い展開を迎えた。<br />私が微妙なトップ位置でのオーラスの親。<br />配牌の時点で、ドラの東が３丁。どうやって、あがりにもっていくか・・。<br /><br /><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin4m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="四筒"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin5m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="五筒"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin6m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="六筒"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/tonm.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="東"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/tonm.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="東"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/tonm.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="東"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man9m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="九萬">　ポン<img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/yhaigam/ysou3m.gif" WIDTH="26" HEIGHT="19" ALT="三索横"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/sou4m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="四索"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/sou5m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="五索">　ポン　<img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/yhaigam/yman2m.gif" WIDTH="26" HEIGHT="19" ALT="二萬横"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man3m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="三萬"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man4m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="四萬"><br /><br />　鳴き仕掛け始めたのは６巡目くらいから、どうかんがえても強引すぎるけど、正直、東がドラで、それを３枚も持っている時点で、この局は制したという考えしかなかった。だから、どんだけ無茶な仕掛けをしようが良い方向にしか行かないとも確信していました。<br />　そんな二門ばかりから鳴いてたら、明らかに高い手はってるってバレバレじゃんって思われても、それならそれでよし、みんなが対応して遅れる間に、良い待ちに変えてツモるのみ。<br /><br />　この仕掛けに拍車を掛けるかのごとくもってきたのが、４枚目の東。これは、手出しで空切りすることに。カンのメリットは、うまくリンシャンでつもって羽マンになることくらいなので、それなら、もうちょい確実なマンガンをとりにいきますよということです。<br /><br />　タンヤオのみでさっさと終わらす気なのか？って思われても尚、よし。そのための９ｍ単騎待ちですしね。例え、ありえない待ちといわれても、対局者に少しでも、タンヤオっぽいからヤオチューハイは比較的安全という考えを植えつけられたなら、もはや成功。かりそめでも、そういう考えを植えつけられれば、窮地の人間は、そこへ逃げるはずですからね。<br />　<br />　対人競技だからこそ、こういう心理戦は本当楽しい。<br />そんな、強引な仕掛けも無事あがりきることができ、トップで終えることに・・。<br /><br />２人浮き　１着　+23.4<br /><br />４戦目<br />　さぁ、このままリードを伸ばそう！と意気込むとやはり空回りするのが私っぽい。同卓したのは、同期の荒牧さん。私はこのひとが苦手だ・・。対局前からいろいろとペースを持ってかれる。これも彼の作戦なのかなんなのかわからないが、そのとおり麻雀でもペースを持ってかれてしまうのだ・・。<br />　私の親リーチもさくっと交わされ、点棒は減っていく一方。最後の親が残ってるのを過信しすぎたか、手前に大きい手をあがることしか考えてなく、結局実らずな展開で、いつのまにやらタイムアップへ。親こねぇし・・。凹んだまんまやし・・。少しは先のことも考えようと教えられました・・。<br /><br />３人浮き　４着　△32.3<br /><br />５戦目<br />　この時点で△10くらい、ボーダーは+30UPが予想されるので、最低でも+50くらいは叩かないといけないところ。まぁ、こうなってる時点で、なかなか巻き返せるもんじゃないのですが、こういう状況下で諦めるのは愚か者です。最後までつっぱしったるでーな５戦目！<br /><br />　南１局らへん。自分の親番でタンピンイーペーコードラ１を６巡目くらいではり、ダマでさくっとあがる。このままいったるでーとおもったら、こんな配牌をもらう。<br /><br /><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man1m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="一萬"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man2m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="二萬"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/man3m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="三萬"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/sou4m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="四索"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/sou4m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="四索"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/sou4m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="四索"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin9m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="九筒"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin9m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="九筒"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin9m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="九筒"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin9m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="九筒"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin7m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="七筒"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/peim.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="北"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/peim.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="北"><img src="http://www.jfast.net/%7Eizumick/images/matusen/haigam/pin4m.gif" WIDTH="19" HEIGHT="26" ALT="四筒"><br /><br />　え？っと小考したけど、ここは<strong>波ニノレ</strong>ってな具合にダブルリーチ！<br />4800～7700あるからね。そりゃ、多少見た目の待ちが悪くとも、リーチすることによって、場を制することができるのさ。デジタルな人には通じないと思うけどね。<br /><br />　案の定、周りは降りる展開に。こうなったらツモるのみとおもいきや、先ほど私に親マンふった方が、少しながらツッパリの片鱗を見せてくる・・。おやっとおもってたやさき、河を見てみると７ｐが１チャンス状態に。そうなると、やはり逃げる先は、８ｐ・・。対子/暗刻にでもしない限り不要牌ですもんね。<br />　なんとかロンあがりをもぎ取り、エンドレスな親を継続させようと思ってたが・・。<br />まぁ、うまくいきませんよね。そのあと下家がすこし連荘しちゃったとおもったら、対面の親のときに親っぱねツモられたりと、いつのまにか２着へ転落。<br />　自分の親もさっさと終わり、いつのまにやら終わり、ヤベーまじヤベーと内心焦ってたら、やはりタイムアップのお時間。ふと冷静に考えると、みな目無しな状況だったため、最後くらいきっちりあがってやるとばかりに、ツモり２着終了。<br /><br />３人浮き　２着　+13.4<br /><br />最終結果： +1.5<br /><br /> 　きっちりプラスで終えましたっ☆ってのは本当いらない冗談なわけで、予選敗退です。いや、ほんと中途半端な結果で終わってしまって、応援をくださったみなさまに申し訳ないです。トップラス麻雀な風になってしまったのは別にかまわないのだけど、今回のルール変更がこれに響いてしまった。<br />　いままでは順位馬だったのが、今年から浮き馬になってしまった。すると、プラスを叩くことがよりハードになってしまっている。そう、リーグの戦い方のほうがうまく勝てる内容に変更されていました。<br />　と、まぁ反省点はなにげに尽きないわけですが、ちょいと振り返って感想いってみますと・・。<br /><br />　まず、去年と比べて私はどうなってたか？ということに関しては、間違いなく多少の成長はしてましたね。なにより大会慣れというのをしていました。今回、数名の研修生を交えての予選でしたが、明らかにところどころ、この人慣れてないなという場面があり、それを考慮すると、私達先輩組みはかなりのアドバンテージがあったと感じ取れました。他団体などで、大会を経験してない以上、研修生はいくからは絶対にこの不慣れを味わいますからね。去年の私がそうであったように。<br />　だから、会場をまず慣れているものが制してる感が断然ありましたね。それは、もう席順決めのときから決まってるくらいのギャップでした。ほんと、そんなところからの慣れの違いですが、今後とも慣れていくと、些細なことでも自信に変わることは間違いないので、研修生の方にはぜひ、積極的に場慣れしていくことをお勧めしますね！<br /><br />　あと、私の雀風が、この短期間で偉くチェンジしちゃってたのに気づきました。おかげでこのトップラス麻雀ですよ。個人的には、このほうが断然麻雀楽しくて好きなのですが、大会のような短期決戦じゃないとうまく発揮できないかもです。<br />　丁度、予選を終えたあと、携帯プロリーグのサイトで二階堂亜樹プロの日記を読んだのですが、私は、たぶんだけど、大会向きの打ち手なのでしょう。まぁ、大会とリーグどちらでも強ければそりゃ良いのですが、悠長なことは言ってらんねぇ！みたいな強引な麻雀をしている以上、短期的にしか結果は残せそうにないですからね・・。<br />　雀風の変化だけじゃないとおもうけど、今大会はよく麻雀できたきがしました。結果は微妙だけれども、内容はとてもよかったし、やっぱ終わったあとの爽快感が違いましたね。んで、やっぱ大会をこうやってこなしていけばいくほど、あれ？ひょっとすると来年はいけちゃうんじゃね？とか（大抵思い込みでしょうが）自信がついちゃうわけですよ。でも、そういう自信や直感ってやっぱ麻雀において大切なわけで、そういうのの積み重ねが列記とした実力に化けるんでしょうね。<br /><br />　予選落ちしちゃったみなさまお疲れ様でした！そして、勝ち残っ方々、ご健闘をお祈りいたします！！ ]]>
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<dc:subject>マージャン</dc:subject>
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<dc:creator>竹花　優</dc:creator>
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<title>連盟アップデート！</title>
<description> 連盟アップデート！　先日、麻雀ブログ友でもある山下ダイスケさんのブログにおいて、ガンダム一番くじについて語られていました。そこで紹介されていた武器型のボールペンがとても個人的なツボにはまったため、ほしい！的なコメントをしました。しかし、よく中古で一番くじがでまわることを知っている私は、「俺中古で買うもんねーｗ」的な発言をしたら、「そんなデジタルなことばっかいってんじゃねー！ブロガーなら、ネタのため
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/Kenny.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/Kennys.gif" alt="Kenny.gif" border="0" width="86" height="100" /></a><span style="font-size:x-large;">連盟アップデート！</span><br /><br />　先日、麻雀ブログ友でもある山下ダイスケさんのブログにおいて、ガンダム一番くじについて語られていました。そこで紹介されていた武器型のボールペンがとても個人的なツボにはまったため、ほしい！的なコメントをしました。しかし、よく中古で一番くじがでまわることを知っている私は、「俺中古で買うもんねーｗ」的な発言をしたら、「そんなデジタルなことばっかいってんじゃねー！ブロガーなら、ネタのためにも進んで買うべきだろ！」（若干コメント捏造してあります）とお叱りをうけたので、ボールペンをゲットするべくセブンイレブンにいってきました。<br /><br />そして、私のゲッツした商品はこれだ！！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/037.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/037.jpg" alt="headbanking" border="0" width="260" height="346" /></a><br />ボールペンじゃNEEEEE!!!<br /><br />　というか、なんたる<strong>僥倖</strong>！！<br />これを家族に見せたところ、当たり前のようにかえってきた言葉は「<strong>こんなところで無駄なツキつかっちゃって・・。</strong>」　<br />　いや、こんな最高なネタをくれたんだ！無駄なツキじゃないさ！！（と言い聞かせる私でした。）<br /><br /><br />　さて今日も、連盟のホームページの更新履歴を見ればすむようなことですが、日本プロ麻雀連盟の注目ニュースをご紹介していこうかとおもいます。<br /><br /><a href="http://www.ma-jan.or.jp/title_fight/ouisen35-info.php" target="_blank" title="第35期王位戦開催！">第35期王位戦開催！</a><br />　いわずとしれた連盟のG１タイトル。これを獲ると、見返りはそれなりのものなため、誰もが必死に王者をめざします。<br />　無論私もその一人。明日のA級予選に参加してきまーす！いつもながらの、瞬発力だけで猛者どもをなぎ倒してこようとおもいます。下っ端な私達には関門が多いですが、それでこそタイトルはみなが口から手がでるほどほしいわけですね。誰も、参加する前から諦めている人はいません。私も、1年に１回しかない機会というのを忘れずに、全部をぶつけてこようとおもいます。でも、もちろん<strong>楽しむこと</strong>を前提にですけどね！大会はある種、お祭りみたいなもんですからね～。<br /><br /><a href="http://www.ma-jan.or.jp/event/news_shoseki_kojima.php" target="_blank" title="小島武夫 「絶対負けない麻雀」５０万部突破記念サイン会決定！！">小島武夫 「絶対負けない麻雀」５０万部突破記念サイン会決定！！</a><br />　いわずと知れた、<strong>Mr.麻雀　小島武夫</strong>先生のサイン会です。絶対負けない麻雀は、長くから麻雀好きに読まれてきた本でもあるから、納得の５０万部突破ですね。それを記念してのサイン会が、11月28日にあるらしいので（詳しくはリンク先へ！）、興味のあるかたは、本を片手に会場へかけつけろ！<br /><br /><a href="http://www.ma-jan.or.jp/event/ron2-real09.php" target="_blank" title="ロン２ファン感謝祭in名古屋～第9回リアル麻雀大会～">ロン２ファン感謝祭in名古屋～第9回リアル麻雀大会～</a><br />　毎年、年に２回くらいのペースでユーザー感謝祭として、日本各地へ行脚している連盟です。私も、かれこれ２年前くらいになるでしょうか、初めてこれに参加したときは、やっぱロン２やってよかった！と思うほど、貴重な体験をさせていただきました。こちらにて先日行われた、名古屋での感謝祭の様子がアップされています。年々、サービスや賞品がレベルアップしているのが伺えます。個人的には、前感謝祭での千葉未帆プロによるハイクオリティな色紙がほしかった！（ユーザーとして参加しようとも思ってたり・・。）　<br />　現在、私はロン２で低レートをさまよっていますが、いつかロン２感謝際に参加する！という夢は諦めていません。こんな私でも応援してくださる方々は、もうしばらくご辛抱くださいませ・・。<br /><br />　さて、明日の大会にむけてロン２でみっちり調整してこようとおもいます！<br />感想記もまた後日、載せようとおもいますので、なんとか合わせて良いご報告ができればと考えております。 ]]>
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<dc:subject>マージャン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T19:19:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>竹花　優</dc:creator>
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<title>最近の活動</title>
<description> 最近の活動　こないだ、ブログ友のDeLongeさんが、麻雀ストラップを紹介していたので、自慢げに私のも紹介してみたいとおもいます。ちなみにDeLongeさんのはこちら→『初ストラップ』（發と初がかかってるんだなとか、勝手に深読みしてますｗ）　私のはこちら！↓ どんんだけ自分好きなんだよｗとかツッコミしないでねｗネットでオーダーメイドしました。堀りが精密で大変満足ですが、牌の部分が逆にリアルさに欠けた作りだったため
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/20090224220316.jpeg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/20090224220316s.jpeg" alt="piyo" border="0" width="50" height="37" /></a><span style="font-size:x-large;">最近の活動</span><br /><br />　こないだ、ブログ友のDeLongeさんが、麻雀ストラップを紹介していたので、自慢げに私のも紹介してみたいとおもいます。ちなみにDeLongeさんのはこちら→<a href="http://delmahjong.blog93.fc2.com/blog-entry-101.html" target="_blank" title="『初ストラップ』">『初ストラップ』</a><br />（發と初がかかってるんだなとか、勝手に深読みしてますｗ）<br /><br />　私のはこちら！↓<br /><br /><a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/paiapi.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/paiapi.jpg" alt="yupai" border="0" width="346" height="260" /></a><br /><br /> どんんだけ自分好きなんだよｗとかツッコミしないでねｗ<br />ネットでオーダーメイドしました。堀りが精密で大変満足ですが、牌の部分が逆にリアルさに欠けた作りだったため、少し残念。でも、とてもお気に入りのストラップです。<br /><br />　さて、一昨日の日曜日は後期リーグ2節目！<br />はりきって東京にいってきました。相変わらず出だしの悪い私ですが、今回はどうだったのでしょう？！たまには、観戦記っぽく書いてみようかと思います。<br /><br />1戦目<br />　自分の手の綺麗さ、ツモの良さに酔いしれ、河を全然見てない展開に。おかげで放縦多し。<br />点数もへこんだ南場で、起死回生の<strong>国士無双、白待ち</strong>をテンパイ（１０巡目くらい）するも、生牌なため、出アガリ期待度は薄く、ツモれない展開にめげていると、タンヤオのみに蹴られる。<br /><br />一人沈み4着　△26.7<br /><br />2戦目<br />　東1局の親に親ッ羽をツモられ、またしても出だしの悪い展開に。<br />なんとか、プラスにもっていこうと粘ったけど、後一歩およばず。<br /><br />3人沈み2着　△2.0<br /><br />3戦目<br />　さぁ、後がなくなってきた私。このままジリ貧で死ぬのか？と思ってた矢先の東１局。<br />親にツモり四暗刻をツモられる。みんなこんな状態→（　ﾟдﾟ）ﾎﾟｶｰﾝ <br />　しかし、ここからが粘り麻雀の見せ所。なんとか、浮きに持っていくことに成功。しかし、トップをまくることはできず。<br /><br />2人浮き2着　+12.0<br /><br />4戦目<br />　前戦の巻き返しで、すこし調子づいた私の、エンドレスオヤー（親）が始まる・・。といっても3本くらいしか続いてないけどね・・。素直にツモれる展開に身をまかせ、トップで終える。<br /><br />2人浮き1着　+17.9<br /><br />最終成績：<strong>　+1.2</strong><br /><br />　しょぼ！借金全然かえせてねー！というのが率直な感想。でも、帰路についたときジワジワと湧き出てきたのが、今日の麻雀スゲー楽しかった！！ということ。なんか、麻雀の本質、楽しいところも辛いところも、いっぺんに体験させてもらえた気がして、面白かった。あと、自分の最近がんばって身につけている粘り麻雀もなかなか成功したこともあり、とても満足の良く対局でした。<br />　ただ、雀荘の空調がとても悪く、おまけにタバコの煙などにやられて、ものすごく具合が悪くなりましたｗ雀荘ってなんであんなに密閉されてるんでしょうね・・。ただでさえ、参加人数が多いからしかたがない部分もありますね。<br /><br />　そんな愚痴はさておき、全体の結果は連盟サイトにアップされていますので、そちらをどうぞ！<br /><br /><a href="http://www.ma-jan.or.jp/title_fight/pro_26_d.php" target="_blank" title="弟26期　プロリーグ　7節目　成績">弟26期　プロリーグ　7節目　成績</a><br /><br />　今回体験したような麻雀の楽しみかたを忘れずに次回へと活かしていこうと思います！<br />お疲れ様でした！！<br /> ]]>
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<dc:subject>マージャン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-10T21:22:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>竹花　優</dc:creator>
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<title>麻雀ニュース！</title>
<description> 麻雀ニュース！　最近、パチスロに浮気をしていて、10月中は、麻雀なんかほとんどやってないくらいスロットにはまってました。だがしかし、それではいくらなんでも連盟員失格なので、先月末からちょいちょいロン２で調整を始めました。　こないだ、他のプロの観戦をしていたとき、ユーザーのかたがプロに質問をしていたのですが、ちょっと興味をひいたので、ご紹介。「プロは、もうひとつ別のアカウントをもって、自由に打ちたいで
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/kenny-mccormick_convert_20090217225207.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/r/e/a/reachmahjongisgood/kenny-mccormick_convert_20090217225207.jpg" alt="hiyori" border="0" width="50" height="70" /></a><span style="font-size:x-large;">麻雀ニュース！</span><br /><br />　最近、パチスロに浮気をしていて、10月中は、麻雀なんかほとんどやってないくらいスロットにはまってました。だがしかし、それではいくらなんでも連盟員失格なので、先月末からちょいちょいロン２で調整を始めました。<br />　こないだ、他のプロの観戦をしていたとき、ユーザーのかたがプロに質問をしていたのですが、ちょっと興味をひいたので、ご紹介。「プロは、もうひとつ別のアカウントをもって、自由に打ちたいですか？」すこし、地雷的な質問ですが、とても面白い。うかつに、ハイ！とも言えない質問ですよね。<br />プロは、緊張感を持てるからプロＩＤのままがいいという意見でしたが、もう一名のプロは、自由対局でＡルールで打てるのも魅力的だから、あったら便利かもみたいな意見でした。結局は、見られる意識に繋がるらしいですが、別の魅力として、他のプロにも見られるということがあるそうです。<br />　確かに、自分みたいなひよっこでも、役員クラスにまじまじと見られたら、そりゃぁいい緊張ですし、悪いことはないですもんね。それと、<strong>売名</strong>は重要な活動ですからね。<br />　リーグも近いことだし、真面目に麻雀に取り組みます。<br /><br />　さて、今日は麻雀ニュースをちとご紹介。<br />私が、ここ数年とても気にかけていて、いつかは参加したいとおもっているイベントが毎年この時期に開かれます。麻雀最強戦のような大規模なものではないですが、とても貴重なイベントです。<br /><br />それは！<strong>青空麻雀inふるさと渋谷フェスティバル</strong><br /><br />　なにやら毎年、11月の第一週の土日あたりに開催されているらしいこの渋谷フェスティバル。その一角にひっそりとこの青空麻雀イベンツがひらかれております。去年は、おしくもプロ試験と重なってしまって寄る暇もなかったのですが、今年も行ける時間がなく行けずじまいでした・・。<br /><br />　この企画ですが、麻雀プロが集って積極的に麻雀普及活動をするとともに、チャリティーの募金をもあつめる内容となっております。まさしく老若男女だれでもウェルカムな状況で開かれるため、とてもフレンドリーなイベントとなっております。<br /><br />　私がこれを一押しするのは、私のやりたいことのひとつに青空麻雀があるからです！こういったフェスでもよいし、フリマの一角みたいなところでひっそりとやってみたいです。麻雀を青空の下でやることにより、普段近寄りがたいと思っているひとでも、とても触れやすい明るみにでた状態なので、気軽に参加しちゃう心理も生まれるんだとおもいます。（普段の雀荘やゲーセンは暗いイメージが強いですからね）<br /><br />　連盟はおそらく能動的には参加していない模様ですが、協会とＲＭＵのプロ達がボランティアとして参加して、大いに会場を盛り上げた様子です！おもいっきり他団体ですが、ここでご紹介したいとおもいます。<br /><br />RMU Blog:<a href="http://rmu.jugem.jp/?eid=302" target="_blank" title="青空麻雀inふるさと渋谷フェスティバルに協力！">青空麻雀inふるさと渋谷フェスティバルに協力！</a><br /><br /> RMUには私の尊敬するトッププロが多く在籍している団体なだけあり、こういった活動を積極的にしているのを見てても、とても行動力のある団体だと感じております。来年こそは、無理やりにでも参加してこようと思います。<br /><br />そのほかにも協会プロによる記事もかかれております。<br /><br />☆二番弟子・三添　りん♪のオカルト放浪記☆：<a href="http://ameblo.jp/1123618/entry-10379464444.html" target="_blank" title="青空まーじゃん">青空まーじゃん</a><br /><br />　どちらの記事でも、会場の華やかに楽しむ人々の様子が載っております。いやー、自然だね！気持ちよさそうだしなにより楽しそう！！いつかは、自身でこういったイベントに参加できるよう、新たに野望リストに書き記そうと思います。 ]]>
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<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:date>2009-11-06T23:10:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>竹花　優</dc:creator>
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